« ゆずと行く・・ねむの木が咲くころ  伊勢新一郎 | トップページ | LongDistance -- 130715 --  梅村貴子 »

2013年7月13日 (土)

見なれた街Ⅱ  -130713-  太和田光一郎

先日、炎天下の中、カメラ三台をぶら下げて何時間も撮影していたら、危うく熱中症になりかけてしまいました。

撮っている時は、まったく平気だったんですが、その日の晩、体に熱がこもってしまい、慌てて脇の下と、鼠径部の動脈を冷やして、事なきを得ました。

みなさま、撮影は、つい夢中になって無理をしがちです。くれぐれも、熱中症にはお気を付けください。

Pmd_5990k__2

近所をランドスケープしている途中、いい情景が目に止まり、しばらく列車が来るのを待っていると、買い物の帰りでしょうか、絵になる若い女性が、うまく画面に入ってくれました。

2013.7.6  京成本線 船橋-海神間

16-35mm

« ゆずと行く・・ねむの木が咲くころ  伊勢新一郎 | トップページ | LongDistance -- 130715 --  梅村貴子 »

太和田光一郎」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 見なれた街Ⅱ  -130713-  太和田光一郎:

« ゆずと行く・・ねむの木が咲くころ  伊勢新一郎 | トップページ | LongDistance -- 130715 --  梅村貴子 »

最近のトラックバック

2019年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30