TOKYO RAILWAY 黄昏のとき 太和田光一郎
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何気なくもあり、何とも言えない一枚の写真ですね。
趣きのある緑色のよさなのか! なぜだろうか?
露出の切り詰め具合、電車との構図バランス、夕陽の時間帯シャッター
チャンス、流し撮りのスピード具合など、全部合わせ持っての一期一会の
写真の世界が感じられます。 さすが 太和田さんです。
投稿: k.iwamatsu | 2013年9月15日 (日) 22時45分
k.iwamatsu様
いつもご覧いただきありがとうございます。
k.iwamatsuさんのおっしゃる四つの要素、一つかけても作品にならなくなってしまう難しさが、写真にはありますね。
一枚の写真で、充分語れる密度の高いものを撮る難しさを、最近感じています。
投稿: 太和田光一郎 | 2013年9月16日 (月) 11時32分