« ゆずと行く・・東武鉄道キハ2002  伊勢新一郎 | トップページ | LongDistance ◇◇◇ Window Wind ◇◇◇  梅村貴子 »

2016年5月29日 (日)

微風のホーム‐小湊鉄道  深川俊一郎

小満を過ぎた頃、梅雨入りまでの僅かな期間は、光が最も眩しく感じる時です。
可憐なフランスギクが、白い花弁を微風に揺らしています。

16032
眩しいとき


使われなくなった向こう側のホームにフランスギクが揺れている。
小湊鉄道 高滝 HASSELBLAD 201F  Planar FE 110mmF2 T*

16032_2
微風のホーム


小さな改札口を抜けると微風が吹いていた。
小湊鉄道 高滝 HASSELBLAD 201F  Distagon CF 50mmF4 T*

16032_3
五月の印象


明るく、そして暑かった5月が終わる。
小湊鉄道 上総川間-上総鶴舞 HASSELBLAD 201F  Planar FE 110mmF2 T*

Vol.818

« ゆずと行く・・東武鉄道キハ2002  伊勢新一郎 | トップページ | LongDistance ◇◇◇ Window Wind ◇◇◇  梅村貴子 »

深川俊一郎」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/559323/63688692

この記事へのトラックバック一覧です: 微風のホーム‐小湊鉄道  深川俊一郎:

« ゆずと行く・・東武鉄道キハ2002  伊勢新一郎 | トップページ | LongDistance ◇◇◇ Window Wind ◇◇◇  梅村貴子 »

最近のトラックバック

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31