« DR   服部一人 | トップページ | 東海道新幹線ランドスケープ 180127  太和田光一郎 »

2018年1月24日 (水)

路面電車紀行-冬ざれの京福電鉄  深川俊一郎

嵐電の愛称で親しまれるこの小さな鉄道は、生活路線と観光路線が同居し活気に溢れています。
路面電車として走る区間は一部ですが、身近で親しみを覚える路線です。

18005
ひだまりの駅


ほんの僅かな列車待ちの時間にもさりげない表情がある。
蚕ノ社 HASSELBLAD 500CM Distagon CF 50mmF4 T*

18005_2
電車のいる通学路


電車も車も自転車も狭い道路に同居している。
蚕ノ社 HASSELBLAD 500CM Distagon CF 50mmF4 T*

18005_3
冬ざれの古都


世界遺産が目の前に迫ってきた。
太秦広隆寺 HASSELBLAD 500CM Distagon CF 50mmF4 T*

18005_4
参道より


日常と非日常が同居する線路端。
嵐電天神川-蚕ノ社 HASSELBLAD 500CM Distagon CF 50mmF4 T*

Vol.1072

« DR   服部一人 | トップページ | 東海道新幹線ランドスケープ 180127  太和田光一郎 »

深川俊一郎」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 路面電車紀行-冬ざれの京福電鉄  深川俊一郎:

« DR   服部一人 | トップページ | 東海道新幹線ランドスケープ 180127  太和田光一郎 »

最近のトラックバック

2019年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31