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2018年3月 3日 (土)

遥かなる旅愁-北への想い②  深川俊一郎

東の果てまで来ると、空の深さと大地の厚みを一層感じます。
厳冬の中のささやかな一瞬に、冷えたからだが少し温まるのです。

18010

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180103
優雅に


そのつがいは静かに、そして優雅に羽を休めていた。
線路端の小さな広場は、昔からタンチョウの楽園だ。
釧網本線 茅沼 HASSELBLAD 500CM Sonnar C 250mmF5.6 T*

Vol.1084

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