« 碓氷峠鉄道文化むらのSLたち   服部一人 | トップページ | 久方ぶりの奈良  180706  太和田光一郎 »

2018年7月 3日 (火)

梅雨の晴れ間‐小湊鉄道  深川俊一郎

夏至を迎える頃、ひとたび陽が差せばその強さは強烈です。
一気に真夏日から猛暑日へ・・・気持ちもからだも付いていくのが精一杯です。

18036
梅雨の晴れ間


雨上がりの紫陽花は控えめに美しい。
ひとけのないホームからの眺めは飽きることがない。
小湊鉄道 高滝 HASSELBLAD 201F Distagon CF 50mmF4 T*

18036_2
眩しい木漏れ日


駅前の一本桜はもう真夏の装いだ。
見上げれば目が眩みそうな木漏れ日が降ってきた。
小湊鉄道 高滝 HASSELBLAD 201F Distagon CF 50mmF4 T*

18036_3
ひといき


朝から気温は上昇。
涼しい日陰を探すのも苦労しそうだ。
小湊鉄道 高滝 HASSELBLAD 201F Distagon CF 50mmF4 T*

Vol.1125

« 碓氷峠鉄道文化むらのSLたち   服部一人 | トップページ | 久方ぶりの奈良  180706  太和田光一郎 »

深川俊一郎」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/559323/66894850

この記事へのトラックバック一覧です: 梅雨の晴れ間‐小湊鉄道  深川俊一郎:

« 碓氷峠鉄道文化むらのSLたち   服部一人 | トップページ | 久方ぶりの奈良  180706  太和田光一郎 »

最近のトラックバック

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30