夏の終わりに・・・ 260930 太和田光一郎
昨年末、関東地方に強風が吹き荒れた日、以前に何度かご紹介した我家の庭のビワの木に付いていたセミの抜け殻が、ついに吹き飛んでしまいました。
それまでというもの、毎朝、無事に残っているかと心配しながら見守ってきましたが、2年半もの間、よくもまあ風雪に耐えてこれたものだと改めて感心しました。
前回記事:http://blog.rail-on.com/2025/09/post-9eaf9c.html
そして今年の夏、我家のビワの木に、またしてもセミの抜け殻が葉の裏にあるのを発見!これでまた朝の楽しみが一つ増えました。(写真左上)
撮影:2026.9.24 京成本線 京成船橋-海神間
Nikon Z8 Z14-30mm F4
Vol.2162
« 路面電車紀行-とさでん交通2026猛暑② 深川俊一郎 | トップページ | LongDistance 〜〜〜 風を残して LAST RUN 「富良野・美瑛ノロッコ号」 〜〜〜 梅村貴子 »
「太和田光一郎」カテゴリの記事
- リバイバル 東海道新幹線ランドスケープ 261012 太和田光一郎(2026.10.12)
- 見なれた街Ⅱ 260918 太和田光一郎(2026.09.18)
- TOKYO RAILWAY 260906 太和田光一郎(2026.09.06)
- 夏の終わりに・・・ 260930 太和田光一郎(2026.09.30)
- ラショナル・シティⅡ(合理的都市) 260824 太和田光一郎(2026.08.24)
« 路面電車紀行-とさでん交通2026猛暑② 深川俊一郎 | トップページ | LongDistance 〜〜〜 風を残して LAST RUN 「富良野・美瑛ノロッコ号」 〜〜〜 梅村貴子 »



コメント